2月13日に開催されました
ヒューマン・ケア科学専攻/パブリックヘルス学位プログラム/公衆衛生学学位プログラム
FD講演会「新型コロナ時代の公衆衛生の役割を考える2」をオンデマンド配信します。
※本講演会は学内限定です。
本講演動画の録画・録音・キャプチャ・ダウンロードなどの行為は固く禁止します。
配信期間:2021年2月16日(火)~2月25日(木)
視聴方法:学習管理システム(manaba)にてオンデマンド配信
(本学教員・学生以外アクセスできません)
manabaで視聴する際の登録キーは「4442069」となります。
視聴後にmanabaからアンケートへの回答をお願いします。
[講演タイトル・講師]
「コロナ禍における保健所の活動~熊本県人吉保健所より」
劔 陽子(熊本県人吉保健所 所長)
「職域および学校での新型コロナウイルス感染症対策とその副作用低減」
黒田 玲子 (東京大学環境安全本部 助教/産業医)
「『#コロナ下の音楽文化を前に進めるプロジェクト関連の活動報告』-音楽活動再開への支援」
縣 智香子 (NTT東日本関東病院 感染対策推進室 感染管理認定看護師
国立看護大学校研究課程部(修士)在学
東京都看護協会 新型コロナ対策プロジェクト アドバイザー)
[講演概要]
本講演会では、地域保健、産業保健、学校保健、そして文化芸術活動の現場で
活躍中の方々をお招きして、新型コロナ時代の公衆衛生の役割について、
オンライン形式で語っていただきます。
これからの公衆衛生を担う皆さんの積極的な参加を歓迎します。